『2009/12/25発売』
■世界に男は自分だけ、全世界の女性を妊娠させて人類を救え!
〜ザーメンキャラバン認定ソフト〜
地球上の女性をオレ一人で救う」AVG


酷い風邪で早退したオレは何故か見知らぬ場所で目を覚ました。
「あなた以外の男性は死に絶えたのよ」
「はい?」
白衣のお姉さんが説明する。
21世紀、男性は全員、新型インフルエンザで死滅したと言うのだ。
当時、昏睡状態に陥っていたオレを除いて。
「えぇっ!」
疑う間も無くいきなりのエッチの嵐。
冷凍精液も底を突いて久しく人類に残されたのはオレの精液のみ。
十数億の処女VS人類最後の男
いまオレの精液に人類の未来が託される。






『2009/3/27発売』
ワルキューレ調教 ザーメンタンクの戦乙女10人姉妹
〜「女神である私達に貴方のザーメンを・・・」〜
「高貴なる女神達を陵辱調教する」AVG


主人公はワルキューレ姉妹の末弟。
本来女でなくてはならないが、転生を繰り返すうちに歪が生じ男として生を受けた。
このことが引き金になり世の中のバランスが崩れ始める。
主人公は厄災の火種と考えられ、ヴォータンによって人の住む地(ミズガルズ)に捨てられる。
それはヘルヘイム(死者の国)の将、フェンリルが仕組んだ罠であり、それを利用しアースガルズ進攻を目論む。
ワルキューレ達より引き離された主人公は、人間の魔導師に従事し、魔術で女性の体を手に入れ、世界のバランスを取り戻し、アースガルズのワルキューレ達の元へ戻る。
しかし、主人公はフェンリルによってワルキューレ達に追放され、さらに村を焼き払われたという刷り込まれた記憶を呼び覚まされ、ワルキュー達に恨みを抱くようになる。

ヘルヘイムの将の謀略により、姉、そして母までもが次々と引き離され、力を失い囚われてゆく。
そんななか、姉妹から遠ざかり、力を弱め囚われたブリュンヒルデに主人公はなぜ村を焼き払ったのかと問い詰める。
ブリュンヒルデはかつて主人公と暮らしたアースガルド・ヴァルハラでの出来事を話し、姉弟であることを伝え主人公の心を取り戻そうとするが、主人公の心は収まらない。
……

葛藤する主人公と、恨みを増幅させ暗黒面に囚われるように仕向けるヘルヘイムの将。
繰り返される、陵辱と調教の数々。

この物語の主導権は誰の手中にあるのだろうか。






『2008/7/25発売』
■クラス全員オレの嫁
クラスの女子全員に可愛がられるAVG>

アパートでのひとり暮しを始め、無事に一ヶ月目を迎えた主人公「柏木冬樹」は とある学園に通うごく普通の学生である。 ちなみにクラスの女子の間では“良い人”で通っているらしい。

一人暮らしにも慣れてきたある日のこと、主人公は友人が持ってきた召喚器である ソフトウエアによりアパートに悪魔を召還してしまった。 召喚された“メル”と名乗る猫耳電脳悪魔は「お前の命をよこせにゃ!」と詰寄る。 拒む主人公に対し一方的に魂を賭けたエッチな勝負を挑むメルだが、偶然にも 主人公が勝ってしまう。 負けを認めたメルは一つだけ願いを叶えるという。 「オレが片思いの娘に俺を好きになって欲しい」という願いを受けメルは 「わかったにゃん、冬樹のことが好きな娘を発情させるにゃん」と誤った解釈で 魔法を掛けてしまった。

翌日、同級生の女子の雰囲気が一変していた。争って俺に抱き付いたり、 とにかく俺の近くに群れようとする。メルが言うには「クラスの女子全員が俺に 片思いしてた」って?そんなバカな!

とにもかくにも、同級生のアタックは日増しに激しさを増す。居候を続けるメルは 勿論のこと担任の先生や保健室の女医、さらに礼拝堂のシスターも加わって 俺の学園生活はとんでもない方向へと一気に加速した。


平穏な日常など、もう、無い・・・。






『2007/10/19発売』
■せーえき瞬間っ!移動?!
<魔法と精液で陵辱する中出しAVG>


主人公が通う学校、「聖 智紘学園(セント チヒロガクエン)」は男子よりも女子生徒が多いことで有名だ。下心があったわけではないが、主人公はこの学校に通っている。
転校して早々に女子グループから、童貞だということで主人公はいじめを受けることになる。
公開手コキ、公開自慰、公開脚コキを強要され、弄ばれる主人公。

そんな時、主人公はひとりの妖精と出会う。奇妙な外観の妖精(♂)は主人公に“お前は童貞の中の童貞だ”と伝え、魔法を授けてくれた。主人公は早速街に出て魔法を使った悪戯を試みると見事に成功するのだった。

魔法に慣れた主人公は、受けた辱めを返そうと、執拗にヒロインたちを魔法の力を使って陥れていく。授業中に遠隔愛撫で感じさせ、精液テレポートで顔射&口内射精。牛乳に精液混入、シャワーの際にシャワーヘッドから精液を出して精液まみれにしたり、人ごみに全裸で放り込まれたり、直接精液を膣や子宮にテレポートさせて中出しされるヒロイン達……。散々弄んだ後、さらに直接挿入し子宮出しをしまくって総仕上げ!!






『2007/3/23発売』
■南国さく乳アイランド〜妊娠させて!?乳搾り〜
<南国中出しさく乳AVG>


不幸な事故で主人公が流れ着いた島。
その島には巨乳の少女達ばかりが生活する集落が作られていた。
部分的に記憶を失っている主人公は少女たちに迎えられ、帰ることも忘れて
島のみんなと寝食を共にする。

そんな有る日、女の子達からミルクを絞ることを生業としている“一発名人”が
船と共に失踪してしまったことを知る。
一発名人とは、常に娘達を発情・妊娠状態にして母乳を出させるという
大事な仕事をこなす者。

この島では、母乳を搾乳し、それを出荷することで生計を立てていたのだった。
そして、唯一島に残る男である主人公が一発名人のあとを継ぐことになってしまう。


仕事(?)のためとはいえ、中出しをして搾乳するという大義名分を得た主人公。
島に住む色々な女の子たちとビショビショになりながら、エッチ三昧の日々を送ります。






『2006/12/8発売』
■ぼくと子宮(なか)出し女教師
〜先生の中は精液まみれ〜

<エッチ系ツンデレ女教師AVG>


両親が海外に転勤する都合で寮のある学校へ強制転校させられた主人公は、
登校初日、下着泥棒と間違われて担任の女教師にいきなり嫌われてしまう。

ショックも醒めやらぬうちに今度は男子寮が閉鎖になったことを知らされる。
行き場を失った主人公は急遽、職員寮に入れられることに。

だがその職員寮は、さっき自分を下着泥棒扱いした担任を含む三人の女教師と無口な
後輩の女の子が住んでいる実質的な女子寮だった。
しかも食事の用意も掃除も寮生が自分たちでやるシステムで、料理がまったく作れない
先生たちに料理当番を押し付けられ、挙げ句の果てには風呂掃除までと召使いのような
扱いを受ける。
学校では、おもしろ半分に流された噂のために校内でもとびきりの有名人に!
 おかげでクラスでも浮きまくりの存在になってしまう。しかも委員長の監視付きだ。

そんな踏んだり蹴ったりの生活にも慣れた頃、下着泥棒を捕まえたことで初日からの誤解が解けた(本気で誤解していたのは担任ぐらいだったが〜)。

それを契機に主人公と先生たちとの関係が少しずつ変化して……。






『2006/6/23発売』
■中出し以外は校則違反!!
<学校祭乗っ取り中出し陵辱AVG>


 俺は中出精多(ナカイデ セイタ)。父親に名づけられた「精多」という名前のせいで、少し湾曲した人生を送ってきた好青年だ。ちなみに好きなシチュエーションは中出し。


ちょっと風邪をこじらせて、入院をしていたある日のこと。日向ぼっこをしながら妊婦を眺めている時にたまたま耳にした死の宣告。自暴自棄になった俺は病院を抜け出し、同室のやつから聞かされていた計画を代わりに実行しようと、学校祭が催されているとある学園に乗り込む。死ぬ前に憧れの「中出し」をしまくり、俺が生きた証を残すため!!


【精 多】「聞け!! この学園祭はたった今を持って、このオレが占拠する!!」
こうして俺の、俺による、俺の為の「中出し学校祭」が開催されるのであった!!!







『2005/12/16発売』
■もめっ!乳姉妹かていきょうし11人
<家庭教師の11人姉妹とウハウハなAVG>


 俺は烏丸鶏太。 隣に住む青空姉妹をターゲットにして日々盗撮や盗聴を繰り返している健全な、欲望に忠実で素直な一学生だ。
 有る日、なぞの隕石飛来で被害を受け、青空姉妹が住む家を失ってしまうという事態が起こり、路頭に迷った美人美少女11人姉妹がオレの家で一緒に暮らすということになったのだ!

個性的な姉妹たちとの華やいだ生活は、さらにオレの欲望に拍車をかけていった。盗撮や盗聴だけじゃ足りない。もっと直接、彼女達にエッチな事を仕掛けたい。

「そうだ!家庭教師をお願いして、それを口実に彼女達と部屋で二人きりになろう!」

オレの下心にも気づかず部屋にやってくる姉妹達炉との個人授業が始まる。普通とはちょっと違った生徒と家庭教師の関係。決まった教科の枠なんか無い。俺が希望すればエッチな保健体育だって、水着姿の水泳授業だってやってくれる彼女達。それすらもオレにとっては通過点に過ぎず、欲求はエスカレートしていく。

そしてついに、その日オレは彼女達と・・・・・・

手に汗握り鼻血を流し、ついでにパンツの中で先走り液を滲ませるオレのエッチな(?)日々が幕を開けた!




『2005/6/24発売』
■ふたりでマーヴルしちゃいます!
<一人二役・変身合体ヒロインAVG>


 学園に通う大宮寺睦峰(主人公)は、ある日登校中に電車で乗り合わせた
 二人の女の子を痴漢達から守った。

  翌日主人公のクラスに二人の転入生がやってきた。偶然なことに、それ
 は痴漢から助けた二人の女の子。彼女達はたまたま空いていた主人公の
 両隣の席に座ることになる。
 学園では突如転校してきたルシアとエリスが引き金となり、密かに主人公
 をねらっていた女の子達による、激しい主人公争奪戦が始まった。

  そんな中、行きつけのPCパーツショップへ赴くと、普段と様子が違う、店長
 の中野仁が待っていた。
 「打ち明けたいことがある。実はこの街が危険にさらされている。そこで、キミ
 に手伝って欲しい事が有るのだが・・・。」
 正義感の強い主人公は乗せられて、悪の女戦士と思いこみ、正義のヒロイン
 達(変身したルシアとエリス)と戦うことを引き受けてしまう。これを機に正体を
 隠した主人公と、正義のヒロイン達の戦いが繰り広げられる。

 世界の、そして学園の平和は色々な意味で訪れるのだろうか。




『2004/12/10発売』
■お姉さん中出し痴漢列車
<お姉さん・痴漢体験AVG>


 主人公は大学に通う学生。彼は、若くして教授を務める「芙蓉さくら」に憧れている。さくらはそんな主人公の存在をほとんど気に止めていない様子。
 ある日主人公は帰宅途中の電車の中でとある女性(大隈遥香)に痴漢扱いされ、首木野と名乗る駅員に突き出されてしまう。しかし首木野は主人公の行為を咎める事もなく、逆に痴漢の手ほどきまでしてくれる。

【首木野】「お前さんのように女を怒らせている痴漢としては半人前だ。本物は女をイカせてモノにする」
【首木野】「教えてやってもいいぜ」
【首木野】「女をモノにするイロハってヤツをよ」

 オヤジに導かれるまま、痴漢に手を染めていく主人公。如何にして憧れの女性、さくらを”モノ”にしていくのか・・・。




『2004/6/25発売』
■姉・オレ・妹〜教師、同級生、後輩のカンケイ〜
<インモラル・ラブエスカレーションAVG>


主人公、康輔はとある学校に通う学生。康輔には3人の義理の姉妹(きょうだい)が居る。長女(姉)は担任教師、二女(姉)はクラスメート。三女(妹)は隣の女子校生。

姉妹に対し、特別な感情を抱き始めた康輔は……。

姉妹に加え幼馴染みや生徒会長たちも交えての激エッチな学園生活が始まります。




『2004/1/9発売』
■WW&F〜大正帝都伝奇譚〜
大正帝都伝奇譚AVG>


 主人公、叶野静麻は『みず移し』を専門とする”みずや”である。ある時、体内から『みず』が失われていく奇病に冒された少女に『みず』を補充し助けて欲しいとの依頼を受け、ある屋敷に向かう。そこで静麻は『賢者の眼』の存在を知ることになる。

 これを機に次々と起こる奇妙な事件をみずやの秘技を駆使しながらかいくぐり、様々な謎を解き明かしていくことになる。

一連の事件、その裏側には思わぬ人物の存在が有った……。




『2003/9/19発売』
■未亡人〜ぬめり合う肉欲と淫らに濡れる蜜壺〜
<ザッピング未亡人淫猥系AVG>


 小高い丘の豪邸。旧家、嵯峨山家の末裔、多恵子、千代子姉妹の家。いや、正確には多恵子さんの婿養子の屋敷と言うべきか。つい、先日までは……。いまは名実共に姉妹の屋敷になった。何故なら婿養子の聡が亡くなったから。俺だって、千代子ちゃんや多恵子さんのことを考えてなかった訳じゃない。だからこそ足取りが重くなってしまう。俺は何もしてあげられないから……。俊樹……姉妹とは幼なじみの学生。
 受話器から響く義姉さんの震える声。
【多恵子】……聡さんが……亡くなりました……。
告別式が始まろうとしている。いまになってやっと実感らしきモノが浮かんできた。薫……いまは亡き嵯峨山聡の弟。
 聡の死を境に俊樹、薫の元に送りつけられるビデオ。拘束され、犯されている女の姿。顔は隠され、誰なのかはわからない。ただ、その声には聞き覚えがあった……。

蜜の匂いに引き寄せられる二人の男。彼らはそこで何を見るのか。




『2003/2/28発売』
■DOOP ADVANCE<深海探索陵辱AVG>

 主人公、迫水達也(さこみず・たつや)は大手海洋開発会社「ネプチュ−ン」に所属する深海探査チームの潜水士である。彼らのチームは任務を終えて、明日から念願の長期休暇に入ろうとしていた。ところが重労働の後のささやかなご褒美は、味わう前に立ち消えてしまった。潜水艦沈没事故の一報が入ったのである。彼らはすぐに現場に駆け付け、生存者がいることを祈りつつ深海での探索救助活動を開始した。しかしそこで彼らが見たモノは、金属と融合した奇妙な死体だった・・・・・・

 深海に置かれた探索基地と海底深くに眠る潜水艦を舞台に繰り広げられる深海探索アドベンチャー。

果たして彼らがその先に手にするのは、真実か それとも・・・・・・。




『2002/8/30発売』
■失楽の神女<伝奇系陵辱AVG>

 幼い頃から何度も見ている《かがり火の向こうで躍る少女の夢》が、最近になって何故か頻繁に現れた。そんなある日、深夜に届いた父の訃報。数日後、それまで会った事も無い父の納骨の為に故郷の墓所を訪れた。没落した旧家である主人公の家に残された唯一の財産であった。そこで夢の中の少女の幻を見る・・・。大学に戻り、また平凡な日常が戻って来た矢先に現れた少女ライネ。夢の中の少女と瓜二つの彼女。人に似ているが人では無く、霊感のある者にしか認識出来ない存在。否応なしに始まるライネとの生活。それに前後してアパートの大家の姉妹のような母娘、ゼミの困った友人に困った先輩、学校に住み着いた(!)駆け出しの陰陽師(?)、大学を遊び場にしている霊感少女。そして故郷から捺しかけてくる許婚と個性的な人々に囲まれてしまう。


 少しずつ明かされる主人公の家の秘密。かつて行われた神降ろしの宴。それを再度画策する者達。それを阻止しようする者達。主人公とライネは新たな神降ろしにどう関係するのか?そして夢の意味とは?




『2002/2/28発売』
■失格医師<医療機関陵辱AVG>

主人公は苦労して入った医大でちょっとした悪ふざけをし、(死体解剖の際に切り取った部位で遊んでしまった)不道徳であるということから医大を追い出されてしまう。 一方兄はすんなりと医大に入学し、早々に医師として職場に立てるほど優秀であり、何に関してもそつ無くこなす。また、女性に受けが良い。自分に比べ要領の悪い双子の弟である主人公と容姿が似ていることを、(良く間違えられる)非常に嫌がっている。また、それが元で主人公に辛くあたる。

 そんな中、兄が婚約者と海外に出張することになった。この機会を利用して兄を困らせようと考えた主人公は、兄に成りすまし陥れるために兄の勤める病院へと向かった。




『2001/9/14発売』
■灰被り姫の憂鬱<伝奇系学園陵辱AVG>

校庭に有る不自然に高い鉄棒。

縊(くび)られて吊り下がっているのは青白い死体。 そこは不思議な場所。全寮制の学校。脱走すれば処 刑される一種の監獄。 夏。灰被り姫の季節。 灰被り姫の儀式。 クラスの中の女子を一人、灰被り姫に選出し、凌辱 と辱めを与える。 それは執行委員になる為の試練。 執行委員は学校を支配する。 今年もまた、その季節がやって来た。 ボクのクラスでも灰被り姫が選出される。 桜子。 去年の灰被り姫。 ボクを愛する桜子。 そして同時にボクを殺したがっている。

夏。灰被り姫の季節・・・。




『2001/2/23発売』
■真・脳力者<超能力陵辱AVG>

 人を自由に操ることの出来る力・・・。黒衣の老人と出会いは、夏樹にかつてその力を持っていたことを思い出させる。『犯シテイインダヨ。彼女ハ、ソレヲ望ンデイル』内なる声が囁く。夏樹は、彼女の願いを叶えるべく力を向ける。身体の自由を奪い、少しずつ内側から官能を高める。彼女が偽りの仮面を脱ぎ捨てるまで、じっくりと責め続ける。幼馴染・先生・クラスメート・義妹。そして偶然知り合った少女・・・。

さあ、誰の”肉欲への願い”を叶えようか?




『1999/9/24発売』
■天使の罠<陵辱AVG>

何の前触れも無く、天使が僕の前に現れた

僕は、天使を抱く

天使は、僕の願いを叶えてくれる

それは日常を脆く崩す

これが僕の願い? それとも・・・・ 。




『1999/5/28発売』
■華の滴<陵辱作家館モノAVG>

 兄さんは結婚後、僅か半年で他界した兄が残したペンション「秋雨荘」いまは義姉が彼女の妹とともに切り盛りしている。僕は大学の休みを利用して手伝いへと出掛けた

そこで僕が見たのは・・・・




『1999/2/26発売』
■召喚者<精霊召喚陵辱AVG>

 召喚者ナッシュは、モナモナの協力を得て精霊を召喚する。召喚した精霊と、契約の契り(エッチ)を結びエレメンタルを頂戴する

それは、彼の運命を変える


〜 召喚 〜
地下の神殿で、儀式によって召喚は行われる。召喚は四つの呪文を組み合わせるだけなので煩雑な呪文の詠唱や生け贄を捧げる必要は無い。




『1998/ 11/27発売』
■Radical〜ラディカル〜<学園暴動陵辱AVG>

 はっきり言って、ヤリマクリである。恋愛?そんなものは、何も無い。あるのは、ただ女たちの・・・

学園の暴動が今、始まる!!




『1998/8/28発売』
■檻<拘束陵辱AVG>

 ゲームの画面にハッとするそこには、俺の知っている女がいたから「いや、似ているだけか・・・」俺は、画面の中の女に欲望をぶつける

「俺が望めば尻の穴まで自由に・・・
。」




『1998/4/30発売』
■化粧桜<学園推理AVG>

 幽霊事件に揺れる女子校に女装させられイヤイヤ潜入する主人公。エッチな保健の先生やレズな後輩、それにSMな女教師やオカルトマニアな美少女に翻弄されながらも、女子校の歴史の歪みの中に取り残された事件を浮き彫りにする社会派ミステリー(おいおい)。

女子校に潜む3人の幽霊とは、いったい・・・・・・。




『1997/10/9発売』
■DOOP<SF陵辱AVG>

 主人公は海洋開発会社「ネプチューン」の深海探査チームに所属する深々度潜水士だった。明日から休暇だという朝、潜水艦の沈没事故の一報が彼らの元に入る。休暇は中止になり、翌日、主人公は水深1000メートルの海底に沈む潜水艦へと向かう。

彼らが、そこで見たのは・・・・




『1997/5/23発売』
■脳力者<学園超能力陵辱AVG>

 事件は、ひょんなことから起こった。 学校から帰る途中の横切った公園で、 ボクの頭に野球ボールがヒットしたのだ。 暫しの卒倒・・・・。 などと気楽に言ってる場合じゃ無かった。 その夜、ボクは悪夢を見る。 そして、不思議な力を手に入れたことを知る。 世に言う超能力という奴だ・・・・。


不思議な力を手に入れたボクは何かに憑かれたかのように 女たちを襲いはじめる・・・ 。